[Answer ID: 14340]

セットアップカードの見方

Created 06/15/2012 07:21  |   Updated 10/18/2018 06:25

無線LAN親機本体に付属しているAirStationセットアップカードは、無線接続の設定を行う際に必要です。
親機本体から剥がした後、取り外した後は、大切に保管してください。

もしAirStationセットアップカードをなくしてしまった場合は、下記情報を参考に接続設定を行ってください。

※WHR-G、WHR-HP-G、WZR2-G300Nなどセットアップカードが付属していない製品は、 こちらのページ の「方法2.無線LAN親機の設定画面で確認します」を参考にSSIDと暗号化キーを確認し接続設定を行ってください。


【参考】

  • スマートフォンを無線接続する方法はこちら( AndroidiPhone )をご確認ください。

  • 周波数帯の違いについては こちら をご確認ください。
    ※SSID(ネットワーク名)を構成する文字列で、ご使用の周波数帯を確認することができます。
      2.4GHz帯は、Aを含むSSID(例.Buffalo-A-XXXX)を使用します。5GHz帯は、Gを含むSSID(例.Buffalo-G-XXXX)を使用します。

 

WCR-1166DS

《表面》

Image

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID (5GHz) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID (2.4GHz) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WHR-300、WHR-300HP

《表面》

Image

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キー、および親機の設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

SSID 12桁の英数文字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

ユーザー名 親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

WHR-300HP2

《表面》

Image

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報、および親機の設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

ユーザー名 親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WHR-600D

《表面》

Image

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報、および親機の設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

ユーザー名 親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID/a 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID/g 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WHR-1166DHP、WHR-1166DHP2、WHR-1166DHP3、WHR-1166DHP4

《表面》

Image

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WMR-433、WMR-433Wシリーズ

《表面》

Image

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

暗号化キー/PIN 8桁の数字です。親機本体にも記載されています。
初期暗号化キー/設定画面ログインパスワードとして利用します。
暗号化キーは設定画面で変更することが可能です。
暗号化キーが変更された場合も、設定画面ログインパスワードはこの値から変更されません。
SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WSR-300HP

《表面》

Image

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

暗号化キー/PIN

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WRM-D2133HP、WRM-D2133HP/E1S

《表面》

WTR-M2133HP

親機に設定されているSSIDと暗号化キー、および親機の設定画面に ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

Wi-Fi接続用
SSID
「Buffalo-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体背面のラベルにも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
Wi-Fi接続用
暗号化キー
13桁の英数文字です。
親機本体背面のラベルにも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
本機ログイン用
ユーザー名
親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
本機ログイン用
パスワード
親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
半角英数字および「-」「_」で1~20文字で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

《裏面》

WTR-M2133HP

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
AOSS2キー 000~999までの3桁の数字です。
設定画面で変更することが可能です。

 

WSR-600DHP、WSR-1166DHP、WSR-1166DHP2

《表面》

Image

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

暗号化キー/PIN

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WTR-M2133HP、WTR-M2133HP/E2S

《表面》

WTR-M2133HP

親機に設定されているSSIDと暗号化キー、および親機の設定画面に ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

Wi-Fi接続用
SSID
「Buffalo-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体背面のラベルにも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
Wi-Fi接続用
暗号化キー
13桁の英数文字です。
親機本体背面のラベルにも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
本機ログイン用
ユーザー名
親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
本機ログイン用
パスワード
親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
半角英数字および「-」「_」で1~20文字で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

《裏面》

WTR-M2133HP

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
AOSS2キー 000~999までの3桁の数字です。
設定画面で変更することが可能です。

 

WXR-1750DHP、WXR-1900DHP2
Image
AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
親機本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです
SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー/PIN

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

 

WXR-1750DHP2、WXR-1751DHP2、WXR-1900DHP3、WXR-1901DHP3

《表面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

《裏面》

Image

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

SSID(5GHz) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID (2.4GHz) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー/PIN

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
親機本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです

 

WXR-1900DHP
Image
AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
親機本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです
SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー/PIN

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

 

WXR-2533DHP

《表面》

Image

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

《裏面》

Image
SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

 

WSR-2533DHP2

《表面》

Image

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

《裏面》

Image
Wi-Fi接続用
SSID (5GHz)
「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
Wi-Fi接続用
SSID (2.4GHz)
「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
Wi-Fi接続用
暗号化キー

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

本機ログイン用
ユーザー名
親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
本機ログイン用
パスワード
親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
半角英数字および「-」「_」で1~20文字で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WSR-2533DHPL

《表面》

Image

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

《裏面》

Image
Wi-Fi接続用
SSID (5GHz)
「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
Wi-Fi接続用
SSID (2.4GHz)
「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
Wi-Fi接続用
暗号化キー

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

本機ログイン用
ユーザー名
親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
本機ログイン用
パスワード
親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
半角英数字および「-」「_」で1~20文字で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WSR-1166DHP3、WSR-2533DHP、WXR-2533DHP2

《表面》

Image

iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

《裏面》

Image
SSID (5GHz) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID (2.4GHz) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

 

WZR-300HP

《表面》

Image

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(6桁の英数文字)」で構成されています。
親機本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。

 

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キー、および親機の設定画面に
ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

SSID 12桁の英数文字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

ユーザー名 親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

WZR-450HP、WZR-450HP-C

《表面》

Image

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(6桁の英数文字)」で構成されています。
親機本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。

 

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キー、および親機の設定画面に ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

SSID 「BUFFALO-(6桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
ユーザー名 親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

WZR-600DHP

《表面》

Image

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

AOSS2 11a 「!AOSS-(6桁の英数文字)_A」で構成されています。
親機本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2 11g 「!AOSS-(6桁の英数文字)_G」で構成されています。
親機本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。

 

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キー、および親機の設定画面に
ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

SSID 11a 「(12桁の数値)_A」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID 11g 「(12桁の数値)_G」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
ユーザー名 親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

WZR-600DHP2、WZR-600DHP3、WZR-900DHP、WZR-900DHP2、WZR-S600DHP、WZR-S900DHP

《表面》

Image

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報、および親機の設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
親機本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。
ユーザー名 親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID/a 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID/g 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WZR-1166DHP、WZR-1166DHP2、WZR-1750DHP、WZR-1750DHP2

《表面》

Image

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報、および親機の設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
親機本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。
ユーザー名 親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID/a 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID/g 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WZR-D1100H

《表面》

Image

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。

AOSS2 11a 「!AOSS-(6桁の英数文字)_A」で構成されています。
親機本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2 11g 「!AOSS-(6桁の英数文字)_G」で構成されています。
親機本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。

 

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キー、および親機の設定画面に ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

ユーザー名 親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。
SSID 11a 「BUFFALO-(6桁の数値)_A」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID 11g 「BUFFALO-(6桁の数値)_G」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WZR-S1750DHP

《表面》

Image

AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報、および親機の設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。

AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
親機本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。

 

《裏面》

Image

親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID/a 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID/g 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 14桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。


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